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移動平均線で流れをみることができますよ〜

移動平均線のみを売買の目安にするにはちょっと頼りないので、
他のチャートと組み合わせて、売買のポイントを探すというのが
一般的なエントリーの材料になると思います。

このページでは 移動平均線のことを取り上げますね

チャートをみれば
過去が上昇トレンドだったか 下降トレンドだったかはわかりますよね

でも・・・・未来のことはわからないわけで・・・^^;

過去の事にこだわらないと言う そこの あなた!
今も過去の延長線上にあるのだよ・・・ なんちゃって 笑

移動平均線は 過去の○日間の相場の平均値を結んだもの

この○に入れる数値は 各FX会社のサービスにあるチャートに
自分で入力できるようになっていると思います。
しかも 何本も
短期 中期 長期 と それに見合った数値を入れると
3本の移動平均線が現れます。

ちなみに ニッチは
短期20
中期40
長期100(セントラルのチャートは99がMAXです)
と入力していますが、好みもありますし、
投資のスタイル(デイトレ、短期、中期、長期)に合わせて、
数値を入力してみてください。

その日の移動平均線の値をみれば、現在の価格が移動平均線の値より
安いのか高いのかもしっかりチェックできます。

そこで・・・・
移動平均が示す価格と、今現在(リアルタイム)の価格はどれくらい
離れているのかを見てみます

離れすぎていると・・・
いずれは移動平均線のあたりまで戻るで・・・あろ・・
モゴモゴ・・・
という感じもあるのでぇ〜・・・(ハッキリしないやつでごめんなさい 笑)
断言しきれないのが 相場なので(逃走〜)
わかっていたらニッチは百戦錬磨の億万長者でありマッスル^^;
為替年鑑を持って過去に戻って・・・ニッチ王国を・・・(以後妄想タイムが小一時間つづく・・・)

さて、
乖離が大きい場合は、移動平均線に価格は近づくという見方もある
と いうことです

売買の目安に移動平均線を使うのなら破ってはならない約束があります・・・・
それは・・・
買う場合は 移動平均が上向きに進んでいること・・・
売る場合は 移動平均が下向きに進んでいること・・・

この2つです。

移動平均線とは 長く続くトレンドに強いテクニカルですので、
レンジ相場では ウロウロしちゃって、だまし 出しまくりです 笑
なので、移動平均だけを売買の目安にすること
だまされまくり・・・!!

だからって 使えないテクニカルではありません。
ニッチがエントリーのときに 見ている場所を公開します
そんなの あったりめーだろーが バカヤロー!!!とか 言わないでね・・・
カヨワイ乙女なもんで(ウソ)

いつも 見慣れたセントラルのチャートに描き加えました。
ポチりポイントに示したように、移動平均線を抜けた陽線のところでチャンスと思って、
ポチる目安にしています。
でも これだけを売買するポイントにしているわけではありませんので^^;
あなたにポチる勇気をくれる 材料は なんですか? ^^