2012年3月4日更新
| 平成25年度 箕面自由学園小学校入試関係日程 |
| 説明会 | 第1回・・・5/19(土) 第2回・・・6/29(金) 第3回・・・1/29(火)←予定 |
| 体験入学会 | 8/25(土) |
| 入学試験 A日程 |
願書受付 9/27(木)〜10/4(木) 親子面接 10/9(火)〜10/11(木) 適正試験 10/12(金) 合格発表 10/13(土) ※速達郵送 |
| 入学試験 B日程 |
願書受付 11/5(月)〜11/12(月) 親子面接 11/14(水)〜11/15(木) 適正試験 11/17(土) 合格発表 11/17(土) ※速達郵送 |
| 入学試験 C日程 (予定) |
願書受付 1/30(水)〜2/5(火) 親子面接 2/6(水)〜2/7(木) 適正試験 2/9(土) 合格発表 2/9(土) ※速達郵送 |
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平成24年度入試では、10月実施のA日程、11月実施のB日程、2月実施のC日程の3つの日程で入試が行われました。志願者のトータルの人数は昨年よりも若干増えました。
(当教室の合格者人数はこちらです。)
募集人員 70名 日程 A日程 B日程 C日程 合計 志願者数 57名 12名 5名 74名 合格者数 不明 不明 不明
試験(適性検査)の内容に関しては、A〜Fの試問で毎年決まった運動、音楽、思考、記憶、言語、絵画、協調性などの幅広い分野での出題になります。
ペーパー問題ではオーソドックスな問題が中心ですが、量も多く難易度の高い問題も見られますので、充分な練習をしておく必要があります。制作絵画の項目では「ハサミで切る、貼る、、絵を描く」という出題がここ数年続いていおり、箕面自由の出題の特徴の1つと言えます。
〈面接〉
校長先生と教頭先生との約10〜15分の親子面接になります。
〈適性検査〉
○A試問・・・縄跳び、くま歩き、前転、歌、リズム
○B試問・・・迷路、比較、図形
○C試問・・・お話記憶、位置記憶、数記憶
○D試問・・・言語、口頭試問
○E試問・・・制作絵画
○F試問・・・集団観察
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平成22年10月中旬に平成23年度の試験は行われ、平成23年2月上旬に後期試験は行われました。志願者の人数は昨年よりも大きく減少しております。(当教室の合格者人数はこちらです。)
募集人員 70名 前期 後期 合計 志願者数 60名 10名 70名 合格者数 不明 不明
試験(適性検査)の内容に関しては、運動・音感・数量・推理思考・記憶・言語・口頭試問・制作絵画・集団観察などの毎年決まった幅広い分野で出題されています。
ペーパー問題ではオーソドックスな問題が中心ですが、量も多く難易度の高い問題も見られますので、充分な練習をしておく必要があります。構成(制作絵画)の項目では「ハサミであるものを切り、それを貼って利用し、絵を描く」という出題がここ数年続いていおり、箕面自由の出題の特徴と言えます。
〈面接〉
校長先生と教頭先生との約10〜15分の親子面接になります。
〈適性検査〉
サーキット運動、歌、数の合成、系列完成、重ね図形、お話の記憶、位置の記憶、数の記憶、言語、お話作り、制作絵画、集団観察 など
(内容に関しては詳しくまとめ、教室内で配布致します。)
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平成21年10月中旬に平成22年度の試験は行われました。志願者の人数はやや減少しており、昨年は欠員がなく実施されなかった後期試験ですが、今年度に関しては実施されました。
他校と併願される方も多い学校ですが、ここ数年は箕面自由の人気は高くなっています。(当教室の合格者人数はこちらです。)
募集人員 70名 前期 後期 合計 志願者数 92名 7名 99名 合格者数 86名 不明
試験(適性検査)の内容に関しては、運動・音感・数量・推理思考・記憶・言語・口頭試問・制作絵画・集団観察などの幅広い分野で出題されています。
ペーパー問題では量も多く難易度の高い問題も見られますので、充分な練習をしておく必要があります。構成の項目では「ハサミであるものを切り、それを貼って利用し、絵を描く」という出題がここ数年続いていおり、箕面自由の出題の最近の特徴と言えると思います。
〈面接〉
校長先生と教頭先生との約10〜15分の親子面接になります。
〈適性検査〉
サーキット運動、歌、数の推理、数の釣り合い、数の合成、お話の記憶、位置の記憶、数の記憶、言語、お話作り、制作絵画、集団観察 など
(内容に関しては詳しくまとめ、教室内で配布致します。)
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平成20年10月中旬に平成21年度の試験は行われましたが、例年では2月に行われている後期試験は行われませんでした。10月の試験で充分な合格者を出し、1月末の附属池田の入試後も辞退された方が多くなく、定員(募集人員)を下回ることがなかったので、後期試験の実施は見合わされたそうです。
他校と併願される方も多い学校ですが、ここ数年は箕面自由の人気は高く、今後も今回と同じ状況が続くと予想しています。(当教室の合格者人数はこちらです。)
募集人員 70名 志願者数 106名 合格者数 90名程
〈面接〉
校長先生と教頭先生との約10〜15分の親子面接になります。
〈適性検査〉
サーキット運動、歌、数の合成、図形の回転、数の推理、お話の記憶、位置の記憶、数の記憶、言語、お話作り、制作絵画、集団観察 など
(内容に関しては詳しくまとめ、教室内で配布致します。)
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平成19年10月中旬に平成20年度の前期試験、平成20年2月初旬に平成20年度の後期試験が例年通り行われました。
昔から附属池田の入試が終わった後に後期試験が行われますが、併願される方も多く、ここ数年は箕面自由の人気は上がっております。(当教室の合格者人数はこちらです。)
平成20年度 前期 後期 合計 志願者数 112名 25名 137名 合格者数 90名程 20名程 110名程
平成19年度 前期 後期 合計 志願者数 94名 21名 115名 合格者数 82名 7名程 90名程
試験(適性検査)の内容に関しては、思考、記憶、言語、運動、構成(制作絵画)が毎年バランスよく出題されており、平成20年度の試験では“集団観察”の項目も新たに加わりました。
ペーパー問題では量も多く難易度の高い問題も見られますので、充分な練習をしておく必要があります。構成の項目では「ハサミであるものを切り、それを貼って利用し、絵を描く」という出題がここ数年続いていおり、箕面自由の出題の最近の特徴と言えると思います。
〈面接〉
校長先生と教頭先生との約15分の親子面接になります。
〈適性検査〉
約束迷路、図形、数量、お話の記憶、位置の記憶、数の記憶、言語、お話作り、運動、制作絵画、積木遊び など
(内容に関しては詳しくまとめ、教室内で配布致します。)